愛車タロウちゃんは赤とグレーのcervelo。 ウルトラマン柄なのでタロウちゃん。 愛車2号は白黒のオルベアオルカ 愛称はジロちゃん。 愛車3号はグレーのTREK、当然さぶちゃん。 水遊びつきのサイクリングにはシマシマの地下足袋持参。
2013年8月8日木曜日
さすがに暑いよ・・・
最近の台所
前回の収穫と合わせて61個になったので
またソースにする
もう容器もないし、冷凍庫もめいっぱい
最近パスタしないからなあ
ちゃんと食べきれるんだろうか・・・
粉物だけではイカン
ちゃんと料理しなければ!
というわけで久しぶりに木曜日の農協へ
豊浜のお魚屋さんが移動販売に来るのだ
マメアジ、アカシャエビ、タイ、サザエ、メゴチなどなど
目玉は新鮮な鰯
ひと山500円
51匹いたよ!!
おじさんおまけしすぎ!
お刺身で食べられるくらい新鮮(^^)
でも私にそんな技術はない・・・
こんなときこそ、オイルサーディンを仕込むべきなんだけど
そんな暇はないので
全部シャトルシェフにつっこんで薄味で煮る
小さいから骨まで軟らかくなるの速かった(^^)
毎食鰯か・・・
・・・・・
こんな毛糸買いました(^^)
SOCKSという名前がついてまして
専用というわけではないですが、靴下を編むためにデザインされた毛糸です
楽しそうでしょ(^^)
・・・・・
さすがに暑い
歩いてる人なんていないよ
一日PC仕事で、合間に買い物と料理
今日はアクトス定休日なので水泳もお休み
バイクもお休み(>_<)
日曜日の探訪は暑さ大丈夫だろうか
いっぱい休憩コンビニは示してあったけど
距離稼ぎルートでなくても良いのじゃないかなあ・・・とも思う
自走の人が多いしね
プール道具背負って、帰りは身体冷やしていこうかな
2013年8月7日水曜日
今日のバイク(スイム?)
仕事を1600までに片付けてプールへ行こうと思ってたけど
そう簡単には事は済まないのだ・・・
1900のライトがいらないうちに帰ってきたい
ただそれだけなんですけどね
やっと1640出発
でもほぼ向かい風(>_<)
この分じゃ1730にプールに入れるか
風向きが変わらなければ帰りは1830に出ればなんとか・・・
曜日と時間帯がちょっと違うだけでジムの雰囲気は違うね
ちょうど子どもたちが帰る時間
りんくうアクトスは子どもは少ないのかと思ってたけど
お母さんが連れてくるのね
プールはほぼ1人1レーン
TIスイムというのに取り組んでいるのです
トータルイマージョンスイミングというアメリカ人が考えたメソッドで
一言で言えば「大人の優雅な泳ぎ」
これまでいろいろあった体育会系の泳ぎ方とはまったく違います
どんなふうに? とお思いの方はリンク先のデモ映像を見てね(^^)
友人は船橋(だったかな)のTIスイムのレッスンを受けてきた
1人用の流水プールで4方向からビデオ撮影
コーチとマンツーマンでビデオ映像を見ながら指導を受けるそうです
映像もDVDでいただけます
で、レッスンDVDを飽きるほど見た上で1人ドリルをするわけです
また、火曜日の水泳教室の指導も思い出しながら
バイクでもそうですが、プールでも基本休みません
「泳ぎ続ける」ではなくて「動き続け」ます
まだまだ節々に力が入って息が切れるので
1本泳いだら帰りは歩き、そんな感じです
壁で休むことはしません
そんなことで、30分ですでにお疲れ(^^;
1810までプールにいて
なんとか1830にはバイクスタート
8月になったばかりだと思ってたけど
来週はもうお盆でジムもお休み
早いなあ
今日のバイク 28km
今月の累計 152km
・・・・・
夜、公民館からなにやら放送が響く
今夜も盆踊りの練習らしい
盆踊りなんてワンコーラス見てたら踊れるもんだと思ってたけどなぁ
公民館の暗い駐車場で和太鼓だけは生であとは録音でしたね
あ
そういえば、ゆうべ帰ってくるときに常滑南部のお寺さんあたりから
お囃子が聞こえてきた
祭り囃子ではなく、鼓の音、お能みたいな
宵闇のお寺街に鼓の音が響くというのもナカナカ(^^)
鼓については以前見たNHKの「鼓の家」が印象深い(アーカイブス録画した)
亀井家の家族は全員囃子方
能や歌舞伎のお囃子を見ると、たいていこの亀井家のだれかが座っている
中学、高校(幼稚園から小学校はピアノ)と吹奏楽で打楽器を担当したけれど
(あ・大学も)教えてくれる先輩というのは、たまたまいなかった
高校ではすでに経験者だったのであらたに習うという部分はなかった
常に鏡に向かって自分のフォームを確認しつつだったなぁ
ドラムで大きな音を打つのは力ではなくてスティックの勢いなんです
だから腕を上げてスティックを振り下ろすときは
ぎりぎりまで手首をやわらかくしておいて
最後にスティックを「ブンッ」と回すわけです
それを、ロボットのように腕とスティックをがっちり固めた状態で打っても
重苦しい音しか出ない
打楽器の基礎を学ばずにロックドラムをやろうとするおにーちゃんには
そういう勘違いをしている人はいますね
ところが、和太鼓の場合、「ばち」が太いのでこれができない
まあ、激しく打つことは少ないですが(鬼太鼓座とかは別ですよ)
お祭りで使う大太鼓、小太鼓は打ち込む前の腕伸ばしが大事なんですよね
「休符」の時には腕をまっすぐ上げるんですね
恥ずかしがって半端にやっちゃいけません、これ、様式美なんです
これ、私の故郷のお祭り屋台
男子が太鼓、女子は踊り
私の兄sもよくこの先頭でたたいてましたよ
私の憧れでもあり、誇りでもあり
私は小学3年生まではこの踊り子やってましたよ
高校3年のときだけ屋台の奥の三味線しました
まあ・それについてはエピソードテンコ盛りですが
それは別の時に(^^;
なんやかや書きましたが
要は:太鼓の音を聞くと血が騒ぐ・・・と(^^;
・・・・・
あ
探訪:ウルトラマンに会いに行こう 9月16日(月・敬老の日)
探訪:展望台巡り 10月5日(土)
確定です
晴れるといいな(^^)
2013年8月6日火曜日
フランシス・ベーコン展
NHKでETV特集「人を動かす絵 田中泯 画家ベーコンを踊る」をみた
田中さんといえば、前衛舞踏家
最近はNHKの時代劇にも出てました
たたずまいの緊張感とか結構好き(^^)
「前衛」とか「モダン」とかは実はよくわからない
イギリスでTATEモダンに行ったとき
等身大の女性の人形が頭を床とソファの脚の下に挟まれて
「HE~LP」とうめいてる作品があった
そういうのは全然わからん・・・
ちなみにTATEモダンは川沿いの元発電所の建物をリノベーションしたもので
私が行ったとき(もう10年以上前か)は
3階だったかな、全面ガラス張りのセント・ポール大聖堂を見下ろすホールに
モネのスイレンが
ドカンと1枚展示してあった
フランシス・ベーコンはアイルランド人
彼がゲイだったことと番組のナレーションがミッツマングローブさんだったことは
関係ないと思うけど
キャプションでナレーターを知って驚き
静かな男声の語り口にまったく違和感がなかったことに更に驚いた
田中さんはよく素裸で踊る
美術館でもベーコンの作品に捧げる形で砂の上で踊った
テレビでは写ってはいけない部分があるので
作為的にならないように作為的に
そして芸術性を損なわないように、することで
かえって「どうなってるの?」という気持ちが残ってしまう
・・・ような気がする
客席の目線で単純に撮り
あとでぼかすのとどっちがいいのかな
多分ベーコンの作品の本質は私にはわからないと思う
私がこれまで作ってきた花の作品は(おいおいまとめて公開します)
基本的に「美しい花」なので
でも
興味があるので見に行きます
豊田美術館
8月中に(^^)
暑いサイクリングだなあ・・・
プール通い
豪雨の予報が出たと思ったけど
夜に遠くで稲妻が光ったような光らないような・・・
朝の畑は湿ってもいない・・・
・・・・・
暑くて買い物に出るのもおっくうなので
あるものでなんとかする
アメリカのレシピかな
ズッキーニブレッドというのがあります
ニンジンケーキとかバナナブレッドと同じ系統かな
ズッキーニを千切り(包丁でじゃなくて、スライサーで)にして
パウンドケーキに混ぜて焼くようなものですね
甘いケーキを朝食にって私たちはあまりなじまないけど
アメリカだとドーナツやマフィン、スペインだとチュロスとか
あるいは濃厚なココアを朝食にってありますね
でも・・・休日メニューだなぁ
というわけで、我が家ではズッキーニは巨大きゅうりのことを言います(^^;
「チーズおろし」で千切りとすりおろしの中間みたいな状態にして
ベーコンの千切り、卵、黒コショウ、粉、ヨーグルト
で、混ぜて焼きました
洋風お好み焼きですね
なんで一部かって? 食べたからに決まってるじゃないですか
まあ
食べられます
でも食事として一枚はきついかも(^^;
一口大に切って、松の実とチーズでもトッピングしたらいいおつまみになるかな
だれもこの野菜がきゅうりとは気がつかないでしょう(^^)
粉について
素材マニアというか、我が家には小麦粉、片栗粉の他に
コーンフラワー(トウモロコシの粉)
コーングリッツ(トウモロコシのあらびき)、そば粉、胚芽粉などがあります
これはちょっと異常
粉物や豆などはその年に食べきらないといけないのに
うちのは何年物だ!? ダニがわくぞ!!
というわけで、ただいま
「トウモロコシ製品が無くなるまでは薄力粉は買いません」キャンペーン実施中
今日のお好み焼きもトウモロコシの粉
パックには「トルティーヤに最適」と書かれていますが
トルティーヤなんて作らんって(^^;
・・・・・
スポーツクラブアクトスの夏休み企画
8月プール使い放題パス3000円を買ったので通います
(りんくう店で先着30人、ワタクシ30人目でした)
毎週火曜日の夜はクロール教室
先週からなぜか呼吸が楽になった
多分脚から力が抜けたのね
そのかわり、これまで気にせず出来てたことがすごくぎこちない
泳ぎ方が変わってきてるんだろうなあ
終わって先生と話したら
「今日のタロウちゃんはすごくきれいに泳いでましたよ」
って
先生ほめ上手だから(^_^)
りんくうアクトスでいつもバイクを停めるところのそばに燕の巣がある
前回は大きな子どもたちが巣に入りきれずに外にシッポ向けて寝てました
今日はいなかった(^^)
帰りもバイク
今日は夕ご飯は中華だ中華だ♪
と
思ってたのに
我が家の別館ダイニングとも言うべき中華屋さん「美浜」のあかりがついていない!!!!!
が~~~~~ん・・・
歩いて行ける店はここだけなのに・・・(T△T)
今日のバイク 28km
今月の累計 124km
2013年8月4日日曜日
探訪(試走)試食
展望台とウルトラマンの試走
800に出るつもりが940・・・(^^;
通ったことないのが最後の展望台
「みたけ公園」からの道
最初は住宅地の広い道だけれど
だんだん細い農道になる
結構な勾配でR247を越すと常滑の町が見えますよ
展望台めぐりは最後にアドベンチャーが待ってる感じですね(^^)
展望台めぐりの道の確認が終わったので
今度はウルトラマン探訪の試走に続きます
半田市役所の向かいから東へスタート
そのまま工業地帯を通って行きます
衣浦大橋の北側の歩道(青くペイントされた鉄板)を走っていると
なんか・・・変なものが近づいてくる
原付だっ!!
それも2人乗り!!!
「な~んでこんなところ走ってるの!?」
と言うより先に
後ろの少年が降りて
「ごめんなさいっ」と頭を下げた
でも私が遠ざかったらまた歩道を2人乗りするよねぇ・・・
かわら美術館到着
あ
バイクのカギ忘れた(>_<)
チェーンだけ鍵かけてる風にまきつけてあとは祈る!
入館すると早速(^^)
夏休みのせいか、結構混んでいます
子どもたちはどれほど興味があるんだろう?
今日は無料エリアだけ(^^;
売店ではこんなのとか
いろんなグッズがてんこもり
さすが鬼瓦の町
わざわざトイレットペーパーの包み紙も作ったのね
トイレでカメラを使うのはかなり抵抗があったけど・・・(^^;
美術館から高浜駅に向かっては「鬼みち」を
高浜から碧南へ南下
碧南火力が見えてきました
去年伊勢湾三河湾300走ったとき
この碧南火力の建物が見えて
「帰ってきたなあ~」とかなり安心したんだっけ
発電所の手前を矢作川方向に折れてゆきます
こんなところにレストランがあるんですか!?
という雰囲気の場所ですが、あるんです(^^)
農家れすとらん葉菜の舎(はなのや)
すでに1225
満席です
でも10分も待たずに窓向きのお一人様席に着きました
イヤイヤ 合い席ですよ(^^)
こちらは一人¥1,680とランチとしてはお高いですが
90分でお皿、コップは何度交換してもよいし
おかずも主食もデザートもかなりの品数です
壱の皿:野菜とたんぱく質のおかず
右上から時計まわりに
甘トウガラシの和え物、高野豆腐の含め煮、シュバインハイムのソーセージ
トマトサラダ、ポークソテーバジル風味、ごぼうの天ぷら、鶏のから揚げ
隠れて見えませんがメヒカリの唐揚げ、カニクリームコロッケ
きゅうりのキムチ風ピクルス、生麩とシイタケの旨煮、シュバインハイムのハム
右上の高野豆腐が絶品(^^)
「オススメ」と言うだけあります
シンプルなトマトのサラダもおいしい(^^)
隣のソーセージ工房「シュバインハイム」のハムとソーセージもおいしいです
品数はこの3倍くらいあります
弐の皿:主食とデザート
高野豆腐リピート!
豆サラダも
ごはんは白米、玄米、じゃこちらし(写真の白いごはん)
チキンライスという名の混ぜご飯(写真の茶色いごはん)
パスタ、ピザ、冷やし中華など
参の皿:スイーツとアイスコーヒー
果物も数種出てたので、それで十分かな
ここでクリームものを食べると午後のアイスクリームが食べたくなくなるかも・・・
1人なので、90分粘るわけでなくサクサク出ます
はらごなしに碧南火力の社会見学:タントピアへ
こちらは広い庭があってぐるりと歩けます
ランタナの茂みにアオスジアゲハが沢山沢山群れていました
アオスジアゲハは落ち着いて止まってくれないので、接写はムズカシイ・・・
子どもたちは水遊び
散歩道はテーマ別に沢山の樹木や草花、ハーブが植えられています
メタセコイアのやわらかい葉っぱ
こんな回廊が続いています
洋種アジサイのアナベルです
淡いグリーンの花ですが、完熟してしっかりした黄緑のドライになっています
これでリースを作ると軽いのにボリュームがあって素敵ですよ(^^)
これもクレマチス
女郎花
大好きなカマキリ(^^)
なぜ好きかって?
カマキリだけは生まれた時からカマキリだからですよ(^^)
幼虫苦手
ハーブガーデンのタイム
手に取ると、クラムチャウダーを作りたくなる香り
ノウゼンカズラのトンネル
迷路もありますよ(^^)
電力館はパスしてコースに戻ります
矢作川大橋までTTね
ここは冬は遮るもののない強烈な横風が吹くので
乗っていられない場所ですが、夏は追い風気味
風が出てきましたがやはり日向はきびしい
衣浦トンネルが涼しい!
今日はアイスクリームはパスして
ゴールまでの道確認終了
そのままミツカン前を西に向かうと
あら
先週の探訪でみんなで気になった「あんみつ」の看板が・・・
和菓子屋さんは「若松軒」
となりに「茶房若松」があります(中はつながっています)
40年前ということは、先代か先先代か?
ゆったりしたおかあさんが丁寧に作ってくれます
新鮮な切りたての果物
数年前銀座の資生堂パーラーで食べたフルーツを思い出しましたよ
あんこは粒あん、漉し餡選べます
さすが和菓子屋さんなのでおいしいあんこです
黒蜜、白みつも選べます
当然黒です(^^)
寒天は硬すぎず柔らかすぎずおいしいです(^^)
浅草の梅園の「豆かん」の寒天はもう少し固かったかな
おかあさんの都合のよい時だけ営業しているそうで
今日はラッキーでした(^^)v
さて、帰りましょう
どんどん風が強くなってゆきますが
暑いものは暑い
ボトルの水も切れたので
サイダードーピング
今日のバイク 75km
今月の累計 96km
2013年8月3日土曜日
今日のバイク
乾燥しているのか
暑いけど結構過ごしやすい
やっと多少乗れるようになったので
まだ確認していない内海の展望台を探しに行く
内海の町を過ぎて海沿いのホテル街あたりが一色というところ
かつて一色城があったところに展望台があるらしい
行きすぎてるな、絶対違うな
と思いながら「一色荘」への道を内陸へ
そのまま山道を登り続けて
「海のしょうげつ」というちょっとよさげな海を見下ろすお宿まで行ってしまった
調べてみたら、しょうげつ前の分かれ道までほんの600m足らずだけど
平均斜度11%以上と出た!
息が上がるはずだ・・・
分かれ道から先は内海の奥のほうとつながっているらしいけれど
ロードで行きたいとは思わなかった
でも展望台巡りで間違ったふりしてみなさんを連れまわしたい場所ではあるなあ・・・(^_^;
やらないけど・・・
展望台巡りじゃなくて「海の眺望のすばらしいところ巡り」ならOK
ここと、桜公園、梅の湯前の崖の上、いっぱいあるよ
でも私の脚が足りなくなる~
まったく酔狂極まりない・・・
登って満足(^^) じゃ・なくて
展望台はどこかな~
「尾州廻船内海船・船主内田佐七家」のあたりから上らしいけど
行ってみると若い家族が集ってBBQ中
小さな女の子と散歩していた若いお父さんに聞くと
「僕は地元じゃないんでちょっと待って」と
「内海在住の従兄」みたいなお兄さんを呼んでくれた
「展望台ってほどのじゃないけど、泉蔵院の上です」
「ありがとうございます」(^^)
泉蔵院か・・・そういえば急坂の脇にさらに階段ありましたね
T-COLONAGO大矢さん(^^)
泉蔵院に上がると足元に
桜の木のせまる狭い階段を上るとありました(^^)
上は船の形らしいです
登ると内海の海が一望
かわら屋根の波がいいですね
それにしても・・・
狭いんですけど・・・急だし
更に奥の茂みの暗闇の先に観音様がいらっしゃいました
なぜお面を持っていらっしゃるのか?
イヤ・・・(^^;
お顔そっくりだけど
これは
蓮の蕾なのかな・・・?
帰ってから調べたら泉蔵院には古い算額や、仏像もたくさんいらっしゃるそうで
あとでゆっくり訪ねてみよう
野間のぶどう直売所がオープン
早速巨峰をひと房600エン也
そのまま農協へ寄ると
レジ前でカブトムシ売ってた(^_^)
ペアで200円
海水浴場はレゲエを中心とする爆音楽のカオス
道路わきも駐車場の引き込みのおばちゃんやおにーさんで危ないので
夏休みの知多半島の海岸は走るべからずですよ・・・
今日のバイク 21km
今月の累計 21km
・・・・・
花壇の百日草
植え付けた当初は水やりしたけど
やりきれず・・・
かれたのもあり元気なのもあり(^^;
そばかすちゃん
ジニア・リネアリス
ジニア=百日草リネアリス=ライン、葉っぱが細いことをいいますね
花の直径は2~3cm
レッドスパイダー(赤蜘蛛)花の直径は3~4cm
2013年8月1日木曜日
葉月
毎朝600前後に蝉しぐれで目が覚める
風流でしょ(^^)
じゃ・なくて;;;
早朝に限って寝室の窓辺の木で盛大に鳴き始めて
アラームが聞こえないほど(^^;
まだ8月1日なの? って感じです
・・・・・
常滑焼 朱泥龍巻(しゅでいりゅうまき)について
以前の探訪で常滑の相持院を訪ねたとき
龍の大甕のことを書いた
やっと資料を見つけました
朱泥土を用い壺や投入、花瓶などを作り、
その表面に石膏型で成型した龍を中心とした薄板状の文様を貼り付けて
レリーフ状の装飾としたものが朱泥龍巻である(by Wikipedia)
現在も作っているのは和泉屋製陶所さんくらいだそうです
googleの画像検索で出てくるものはイマイチで
相持院の大甕ほど立派なものはあまりないみたい
あとは「とこなめ陶の森 資料館」とかで見るしかないかな
亀仙人様、もっと教えてください!
・・・・・
9月16日(月・敬老の日)GF奥三河の翌日ですが
探訪:ウルトラマンに会いに行こう
予約しました(^^)(確定ではありませんよ・まだ)
・アイプラザ半田集合
・高浜のかわら美術館の「ウルトラマン創世紀展」(最終日、入場料800円)
・昼食は碧南の農家れすとらん 葉菜の舎(バイキングで1680円/1人)
・半田のアイスクリーム工場の直営店フレスコ
などに寄る予定です
距離は35km、最大高低差は15mという超お気楽サイクリングです
(衣浦トンネルはありますけど)
・・・・・
10月5日(土)または6日(日)
探訪:展望台巡り
予約しました(^^)(同じく確定ではありませんよ)
・半田運動公園集合
・武豊町自然公園展望台
・師崎聖崎公園展望台
・師崎羽豆岬展望台(SKE48記念碑アリ)
・内海展望台
・常滑小脇公園展望台
・常滑みたけ公園展望台
などを廻る予定です
距離は77km、獲得標高534m
展望台は小高いところにありますので直前に激坂があるところも・・・
また当然ですが展望台最上階まで歩きます
この週末はあきましたので試走します(^^)
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