愛車タロウちゃんは赤とグレーのcervelo。 ウルトラマン柄なのでタロウちゃん。 愛車2号は白黒のオルベアオルカ 愛称はジロちゃん。 愛車3号はグレーのTREK、当然さぶちゃん。 水遊びつきのサイクリングにはシマシマの地下足袋持参。
2014年6月17日火曜日
涙の後片付け
北海道が雨だったのであまり気にもかけなかった
帰ってきたら
鉢上げしたばかりの百日草と野菜苗が水切れで全滅
コリウスだけ生きてたのが不思議
玄関の寄せ植えもタイムとラベンダーがアヤシイ
広葉で水分蒸散の多いはずのヒューケラが元気なのもまた不思議
きゅうりはお化け
曲がってるのが普通サイズ(^^;
カラカラになった黒ポットを片付ける気力もまだないけれど
明日は雨予報・・・
北海道は雨
金曜日の朝から北海道へひとっ飛び
いや~その前にかなり小ネタがありましたが・・・
陸路は目当ての電車に乗れなくてもなんとかなるけれど
飛行機はなんともならないのね・というハナシ
お金をいくらでも払うなら別だけど
朝900前にはすでに千歳の人
しかし
飛行機に乗る直前に「体調不良」発覚
そして希望むなしく滞在期間中の北海道のお天気は
ほぼ雨(T_T)
そして、きちきちのリュックの中でデジカメの電源スイッチが入ってしまったらしく
フル充電していたはずが、出してみたらスッカラカン・・・
携帯電話で撮る習慣がないのでほとんど写真なし
まあ、それはそれなりに楽しみましょう(^_^;
早朝から飛んできたのはいいけれど
睡眠不足がたたって、洞爺湖までの運転もままならぬ
休みながら・・・どうせ雨だし・・・
洞爺湖畔の焼き肉屋「サウスポー」さんは良心的なお店でラム肉が大変美味
今回も楽しみにしていたら
「子供の運動会の場所取りに・・・」
で、休業状態(^_^;
しかしお宿「大和旅館」は結構でしたよ(^.^)
洞爺湖温泉街唯一の源泉掛け流し
オフシーズンで広い浴場独り占め(^o^)/
土曜日の午後から室蘭へ
お日様が出てこないので寒くて寒くて
レッグウオーマーを買いました
おいしいコーヒーが飲みたくてフラリと入った喫茶店
店内はサッカー一色!
マスターは市内のシニアサッカーチームの監督だそうな
この人なら・・・と、聞いてみた
「明日の試合、市内でパブリックビューイングするとこありませんか?」
「あ、今朝の新聞に載ってたよ!」
で、15日の朝、教えて頂いた入江町のホテルセピアスへ行ってみると
一階の居酒屋会場は満席なら60人くらいは余裕で入れそうだけど
集まったのは15人 サビシイ・・・
実際は市内でもう1カ所あって
そちらは試合開始30分前には100名満員御礼だったらしい
こちらのホテルは市街地から離れていて不便なのかな
取材に来た地元の新聞記者さんも写真の構図に苦労してました(^^;
それでもね、100インチのスクリーンで見るのは良いですよ(^^)
残念ながら負けちゃったけど・・・
室蘭観光:
鉄の街
煙突から火を噴いていて驚いた
今は鉄が中心かどうかわからないけど、町の建物を構成しているのは
鉄関係が多いです
白鳥大橋
ああ・・・吊り橋が見えない・・・
室蘭の地形ってチキウ岬が普通に尖ってるのじゃなくて
左にフックしてる
それで半島の先へダイレクトに繋ぐのが美しい吊り橋「白鳥大橋」
構造、建築、歴史・・・いろいろエピソードがあるようですが
町のシンボルですね
チキウ岬の灯台
室蘭グルメは焼鳥(豚肉)とカレーラーメン!
室蘭では焼鳥は豚肉
でも専門店では薄切り肉でモヤシを巻いたりとか
いろいろバリエーションがあるようでしたよ
カレーラーメンってっえ・え~~~!? って思うでしょ
でも「カレーヌードル」と言い換えたら抵抗がないのは何故?
でも結構予想より濃いめで独特の出汁のカレーでした
リピートは・・・せっかくの北海道なのでホタテ入りとか(^^;
翌日は道の駅めぐり(!?)
胆振地方(室蘭あたりから洞爺湖周りあたり?)は道の駅の密度が高い!
こんなに近くにあっていいのか?ってくらい
その中で訪れたのは
とうや湖
地域の物産というよりも農産物直売所
230ルスツ
とうや湖から車で5分?
やはり農産物直売所
真狩フラワーセンター
230ルスツからやはり車で5分前後
ここは花苗のハウスが充実してる
しかしそれよりも
真狩って・・・細川たかしの出身地?
道の駅にもコーナーがありましたよ(^^;
洞爺のお菓子で「わかさいも」というのがあります
地元の大福豆という白インゲンでサツマイモ餡のおまんじゅうにみたてた
素朴なお菓子です
大福豆を使った名物で「白いおしるこ」というのがあって
今回も食べ損ねました(>_<)
でも
豆はいろいろ買ってきました
真ん中の黒いのが黒千石大豆
そのままご飯に炊き込むと小粒の豆がプチプチしておいしい(^^)
まだまだ希少種だそうです
ニセコビュープラザ
スキー場の華麗なイメージとは違いオフシーズンのお客さんの平均年齢の高いこと!
でも本格的なパンやソーセージなど
リゾートに欠かせない部分を満たしている感じ
とうや水の駅(道の駅じゃないけど)
ここもほぼ農産物直売所
でも湖周りに彫刻が飾ってあったり
対岸の温泉街といい対比だと思う
ポプラの綿毛
「しあわせのパン」という映画がありましたが
モデルとなったパンやさんがちょうど水の駅の正面
ほぼ週末のみの営業で、気がついたのが月曜日でした(>_<)
でも近隣には素敵なカフェもあっていいところ
フォレスト276大滝
大きなログハウスで石窯のピザが名物
でもお隣の「きのこ王国」のほうが面白そうだったけど
行かなかった・・・
月曜日の夜中に帰りついて
荷物をひっくり返して
せっせと台所仕事したのが
コレ
ホワイトアスパラ
と
根曲がり竹
ホワイトアスパラを調理するのは2度目
これ、ほとんどウドと一緒だと思う
皮がかなりスジっぽいのでしっかりむいて
4・5分かけてクタクタにゆでます
(缶詰と同じになるってなんとなくつまんないけど)
ホロ苦みがあって単純にマヨネーズかけて食べるのでは物足りない
以前ベルギー料理のフルコースを食べたときにも
ホワイトアスパラが出ました
当然手作りのマヨネーズでしたが
う~ん
クリームチーズとマヨネーズとホワイトソースの中間みたいなソースで
パンチェッタのかけらを散らしたり・とか
北海道に住んで、旬を味わえる環境だったらいろいろ試してみたいなあ
根曲がり竹はやわらかくてすごく上等でした(^^)
とりあえず、朝の味噌汁で
何しに行ったん? とか聞かんといて(^^;
2014年6月10日火曜日
今日も乗れなかった(>_<)
時間の使い方が下手
・・・・・
先日追込職人さんに
「スプリンターの脚になっとる」
と言われてしまった(>_<)
「もう2・3枚ギア軽いの回さんと」
上野間や小鈴谷で車の邪魔にならないように
(って40kmで走ったところで邪魔は邪魔なんだけど)
対向車が切れるまでダッシュするのは好きなんだよね(^^;
45kmphくらいまで上がるけど保たない
そんなんじゃスプリンターって言えないでしょ・・・
何故私が重めのギアを使ってしまうのか
理由はわかってる
おまたが痛くなるから
軽いギアをくるくるしてるとサドルへにしっかり座ってしまって痛くなる
重めにするとお尻が多少浮くのかな
その悪循環を断ち切らないとダメなんだなあ
ポジションによってはサドルの存在を感じないくらいになるそうだけど
身体、重すぎるしな・・・
悪循環ですなぁ・・・
・・・・・
週末はいろいろなイベントがあったらしくて
丹後半島でのこと
三船さんが怒ってらっしゃる
三船さんだからこそここまで書いていらっしゃる
怒られた人、読んだかなあ
読んでも自分たちのことだってわからないかもなぁ
・・・・・
愛読しているブログの作者が
自転車から登山にシフトしている
富士山輪行をしたときに
清水駅前を走っていて驚いたことを思い出した
こんなのがあったの
駅前の屋外にこんなのが常設してあるっ・・・って
どういうところ!?
目を丸くして通り過ぎたのだ
きっと挑戦することはないだろうなあ・・・この体重じゃあねぇ
懸垂できないもんなぁ・・・(^^;
山形にいてジムに通っている頃に比べたらはるかに今は運動量が少ない
さてさて
自分にムチ打つことができるかなあ
2014年6月8日日曜日
GF三重鈴鹿
睡眠時間がかなり足りないまま500起床
軽く食べて540出発
上野間過ぎてサングラスを忘れたことに気がついてUターン(>_<)
550仕切り直し
四日市東ICで下りると
どうみても同じ行き先の車が続く
あら、2台前はaQsimさんだわ(^^)
最後のコンビニで用を足して、ホットコーヒーを買って北勢中央公園へ
曇りで蒸し暑い予報が
ほとんど晴れてきました
今回の心配はフロントギアがデカすぎること(^^;
山岳で男前ギアはいけません・・・
のんびり開会式、写真撮影をしていよいよスタート
ノーマルは右へ、ロングは左へ
なんとなく先頭でスタートしてしまったけれど
「もっと速く行かんかいっ」
という無言のプレッシャーを感じ(^^;
"お先にどうぞ"をすると
笑いながらすっ飛んでいったのは秋さん夫妻
「なんでショートなの!?」
「午後から用事があるの(^^)」
今回のコースのほとんどは青いジャイアンさんの探訪などで通ったことがあるはず
多度までのゆるりとしたup-downのあと
コースは線路沿いの平坦
の
はずが既に前方に一人コースを間違えとる・・・
叫んでみたけど声は届かず
まあ、あの道は木曽三川公園前に通じるんだから大丈夫か
油島大橋に出る前でも前方でtomoちゃんとY川さんミスコース
まあ、それほどの遠回りにはならないよね
と
ナビを信用して淡々と進みます
アクアワールドの先から右折する信号で
アイサイ参加者ではない3人がパンク停車らしい
福岡大橋を渡る前に抜かれた
庭田の信号を左折してからかな
tomoちゃんとY川さんが追いついて
更に電ちゃんも追いついてY川さんとサクサク登って行ってしまった
これまで二ノ瀬は表から2回、裏から2回かな
まだ一度も足をついたことがなかったけど
今回の男前クランクはいけません(>_<)
まあ
これまでもGFの勾配のきついところでは簡単にクリートを外してしまうワタシ・・・
こだわりませんの・・・
水辺でtomoちゃんと身体に水をかけて小休止のあと先行
二ノ瀬はヒルクライムの人気コース
どんどん登って行き、どんどん下って来ます
3人組がすれ違いながら
「あれ? さっき抜いた黄色いコじゃね?」
マイヨジョーヌと言わんか!
きっと君らの母ちゃんと同じくらいの歳だぞっ!!
山頂公園到着
なぜ下が切れてるか? 他の人のバイクがあるからですよ(^^;
集中力が切れないうちに下ります
三重県側はお花畑(*^-^*)
でも猛烈に下っているので写真はナシ
ほぼ下り切ってなんとなく食べた方がいいかなと
背中のジャムパンをもぐもぐ
それにしても暑い
そろそろサイダードーピングしたくなった
自販機でブドウサイダーを買ってひと口ゴクリ
もうあとは平坦基調で残り20km切ったはず
前後には誰もいません
気持ち良いまっすぐ下りを楽しんでいたら
前方から二人組が登ってくる
「コンニチハ」
って
あれ!?
電ちゃんじゃん!!!
「ナビの無い人は走行距離をどんどん伸ばして下さい」
実践派ですな
Y川さん被害者!?
そこから数百mで左折「北勢中央公園まで5km」看板
茂みを抜けたらもう駐車場だった
しかし、何故二ノ瀬で置いてきたはずのtomoちゃんが12分先に・・・!?
お互いに抜いた抜かれた記憶もないのに・・・(^_^;
休んでいると早くもロングの先頭、yasuさんがゴールっ!!
あのコースで平均30kmph超ですって!?
次々とロング上位のゴールをお出迎え
皆様お帰りなさ~い(^^)
そうそう今回は先日作った梅ジャムを持参したのでした
容器一つ分に切れ目を入れて
クエン酸のカタマリは疲労回復と胃の養生に最高よ(^^)
皆さん食べて下さって完食(^^)
いつもお世話になっているT-COLNAGO大矢さんのゴールもお迎えして
さてさて
問題はこの後ですよ
とりあえず、菰野の道の駅へ向かいます
マコモコロッケ定食をいただいて
売店を物色
これまで何度も寄ってましたが
いつも探訪のトイレ休憩のみ
お店をちゃんと見たのは初めてでした
焼物ワゴンで・・・一目惚れ???
うちの子になるって(^^)
小巻蚊取り用のチビちゃんですよ で
本巣のホタルを見に行こうかと思っていたのですが
自宅へ帰るよりも本巣へ行く方が遠いという事実
雨がふるかも・・・という心配
渋滞(>_<)
そして最大の心配が
眠気
菰野の町の渋滞で心が折れました・・・
流れで高速に乗ってしまいました
長島あたりから激しい眠気に襲われます
さっさと下りてコンビニで仮眠をと思っているのに
流れで知多半島道路に乗ってしまいました
もう阿久比SAしかありません
のどが枯れるほど車内で一人叫びまくり
腿を叩きまくり、手足をつねりまくり
Mの極地を味わいつくしてなんとか阿久比SAへ
爆睡
なんとか起きてコーヒーをいただいて
さあ
あと少しがんばろう
と、向かった車は
他人の車(ボケとるがな)
教訓:睡眠不足でGFは絶対いけません
2014年6月7日土曜日
ホタル見に行けるかな
もう梅雨か
という間にホタルの便りが聞こえてきた
明日はかろうじて曇りなので二ノ瀬のGFはアリかな
以前青いジャイアンさんが春のGFのコース作りを任されていて
ショートコースに苦労なさってると聞いたけど
これがそのコースなのかな?
のんびり回って
その後は道の駅に寄ったりして
ちょっと遠回りして
ホタル
見に行けるかなぁ
以前樽見線沿いのホタルの写真を見て
いいなあと思っていたら
もうそんな時期
明日を逃すともう今年は行けないかもしれない
本巣の筆柿の里の交差点を左折して
スポーツプラザの駐車場が解放されている
そこから席田用水沿いのほたる公園までの1kmほどが
ホタルがたくさんいるところらしい
宵までは夕寝でもしていればいいのだ(^^)
もちろん近所でもホタルはいますよ
奥田駅は田んぼの中にあるのでその辺から内陸部の田んぼで
ちらほら見られます
岩手では田舎町の官庁街(^^; に住んでいたので
子供の頃はホタルを見た記憶がないの・・・(>_<)
というよりも田舎だから気にも留めてなかったというのが
正確なところかもしれないなぁ
こちらだと
あちこちの棚田でホタルを育てていたり
地域ぐるみで大切にしてますよね
そういう場所のひそやかに華やかに舞っている光景を見たいなあ
こんなふうに(*^.^*)
・・・・・
夕方、路面も乾いたので
ホント久しぶりに乗る
平坦を身体ならしに師崎往復
豊浜で
もう、鯛の身体ができあがっていました
来月だもんね
今年は見に来れるかな・・・
内海で
白砂の湯の建物が解体されてた
浜はなんとなく夏の気分(^^)
2014年6月4日水曜日
初夏の台所
日曜日、ずっしり重いカメラを抱えていたせいで
背中の左が痛い(>_<)
「三脚も貸そうか」と言われたんだけどね
でもタロウちゃんで移動するのにただでさえ重いカメラを背負い
更に大きな三脚もリュックからつきだして・・・てのは
あまりに機動性が悪いし
それはそれで肩が凝りそうだったから断ったんです
土日と陽に当たっていたせいで水分代謝がおかしいし
・・・歳をとるってこういうこと・・・(T_T)?
・・・・・
美しい赤紫蘇が出てたので思わず購入
さっそく今年初めての紫蘇ジュース
酢を入れると鮮やかな赤紫
最初の一杯はお気に入りのうすはりグラスで(^^)
おいち~
赤ジソは畑でも育てようと思って黒ポットで種まきしたけど
収穫はまだまだ先
その頃にまた作りましょ
らっきょうも季節になりました
ゆうべは3時間ほどかけてらっきょのお手入れ
も~疲れましたよ(^^;
氷砂糖が足りなくて粗目を使ったり
黒酢と穀物酢を半々にしたのでこんな色
実山椒も出てたのでゆでて冷凍
・・・・・
玄関の花壇のひまわりもどんどん大きくなって
既に株間の土が見えなくなりました
2週間ほど前はこうだったのに
気がついたら奥に植えたグラジオラスも葉を伸ばしてました
見事に咲いたスカシユリ(^^)
2014年6月2日月曜日
アイアンマン70.3セントレア知多・常滑ジャパンの応援
6月です
はい
それは置いといて・・・(^^;
・・・・・
6月1日朝
700に常滑ヤマタネ前で拾ってもらう
そこからは本日ワタクシ運転手・カメラマンでございます(^^;
新舞子マリンパークの駐車場へ
選手たちは今日半日の必要なものをチェックして
静かに気合いを入れてビーチへ
ワタシは常滑へ車をもどして・・・ってガソリン空じゃん・・・
旧道沿いのGSはことごとく日曜定休(>_<)
国道に出たらスイムスタートどころかバイクのトップにも間に合わなくなる!
右往左往したあげくダメで
あきらめて駐車して、タロウちゃんでダッシュするも
マリンパークのバイク撮影ポイントの橋に着いた時には
先頭5名は既に通過(>_<)
やっと折り返してきたTOP選手かな
その後応援の後輩たちが合流したので
やっと撮すべき選手がわかるようになった(^_^;
陸の王者T君
もとインカレチャンピオンF君
まだ先頭が1.5周しかしていないのに
係員がやってきて
「ここはRUNコースなので橋のどちらかに下りて下さ~い」
って・・・マジですか!?
最初は北側に下りたもののこれでは常滑移動がかなりやっかいになるので
急いで橋の南側へ
橋を下りたところで加速しているかと思ってたら
クランクがあるので少し減速ポイントでした
なんやかんやしている間に先頭グループはもうバイク終わりそう
というわけで
りんくうビーチへ移動
カメラが重いよ・・・
今回はRUNコースにマイナーチェンジがあって
ゴールがりんくうではなく新しくできたマリーナ
とりあえずりんくうの浜で撮影
TOPが来ましたよ!
この3人が3種目ともにダントツでしたね~
F君来ました!
今年は芸能人も出なかったし
地元愛知県のプロ選手も出なかったので少々さびしかったですね
去年は元気な藍ちゃんもいたのに・・・
さて知人たちが通過したので今度はマリーナへ移動
初めてマリーナへ来ました
ゴールには武者隊と太鼓連が炎天下でどんどこお出迎え
ゴールする選手たちをハイタッチで迎えます(^^)
セントレアも初回のときは
感無量で泣きながらゴールする人がいたり
ゴール撮影に備えてファスナーを上げて身なりを整える人がいたり
家族が出迎えて一緒にゴールの演出があったりしたのに
今回はなんとなく淡々と進んでいたように思いましたね
しかし私たちが立つ場所は背中を陽に向けるので
普段焼かない膝うらがじりじりと焦げてゆくのがわかります・・・コレハマズイ!!
りんくうだと芝生があるのでいつまでも余韻に浸っている人が多かったのに
ここはコンクリ打ちっ放し!
みなさんさっさと帰る帰る(^^;
お疲れ様でした(^^)/
ぎりぎりまで知人のゴールを見届けて
選手たちは銭湯で汗を流してセントレアへ
1800からカナダでの世界選手権へのミーティングや表彰パーティがあるのです
だって
T君は年代別優勝と
愛知県トップの成績を収めてしまったんですね~
すごいですね~
月曜日の中日新聞に写真つきで出ました(^o^)
F君もM君も年代別入賞を決め、Mさんも年代別3位に食い込みました
何度かIRONMANの応援をしていますが
この入賞楯を見たのは初めてでしたよ(@_@)
毎年毎年いろいろ感動させられる一日でございます
アイサイのH川女史も完走、バイクも3時間を切ったとのこと
おめでとうございます!
みなさまお疲れ様でした(^^)
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