2026年4月30日木曜日

連休カウントダウン


新しい仕事を初めてひと月半
来週末からほぼゴールデンウィークということで
職場はソワソワしてる
普段の週末の1.5倍の人出になるから

レストランには様々な役割の人がいて
麺の人、揚げ物の人、ごはんの人
厨房とホールの交通整理をする人
返ってきた食器を洗って現場に戻す人
それらの歯車がうまくかみ合わないと、どんなに人がいても回らない
4/18(土)はそれが、最高の日だった
あまりに滞りなく流れるので、今日はヒマなのかと思うほど
厨房が効率良く流れた分、フロアでの受け渡しはかなり大変だったらしい・・・
連休もそんな風に良いコンビネーションで回せるといい
私は縁の下の力持ちな性分なので指示だしには向かないのだけど
早々にオールマイティな役回りを望まれている
でもそれも幸せなことだと思う
働けるうちは働こう

さて、なんやかんやで連休スタート
4/30は一応平日だけど、普段の週末仕様で臨む
でも、あいにくの雨予報
どうなりますか

・・・

テツヤさんの玉ねぎ
もともとは年内収穫可能な品種だったのだけど
まったく玉が太らず茎ばかりが太くなった
結局いつもの新玉シーズンまで待ったら
いきなり花芽が飛び出てこんにちは
ある程度テツヤさんが収穫して残った子たちを引き取ることになったけれど
全部抜いて少し乾燥と思ってたら、翌日雨だった・・・
まあ、土を落としてもらったと思おう
この子たちは、とう立ちや実割ればかりなので売り物にはならない
そして早春の夏ミカンや甘夏、春のタケノコとならんで
春の玉ねぎはみんなが持て余している・・・
もったいないことだとは思うが、水分が多くて傷みやすい品種なので
しょうがない
土曜日にテツヤさんのおばさまたちがいらして
コンテナ一つ分ずつ引き取って下さった
そして残ったコンテナは「ノルマね」
というわけで私の玄関先にはコンテナ4つ分の玉ねぎが・・・

どんどん季節は進む
連休中には耕運機を入れるらしい

育苗は順調でもないけど、毎日朝夕、ジョウロ片手に顔を見に行く
ズッキーニは1週間も経たずに発芽
オクラときゅうりも発芽、いい季節になったんだね
陽子さんの花壇用のタチアオイとダリアも発芽し始めた
そろそろアブラムシ除けとナメクジ除けの薬を撒かないといけないかな
Yさんに分ける用にズッキーニの種を10つぶさらに蒔いた
1週間で半分発芽した
モリンガの種も蒔いてみた
かなり大きな種
発芽するかなぁ

4/18 花壇はスパラキシスで赤くなった
姫ヒオウギも開花 可愛らしい
4/29 スパラキシスはほぼ終わり
こぼれ種で4年目のレースフラワーが開花し始めた
今年は成長が遅い気がする
葉が枯れ始めたヒヤシンスや水仙などをカットしながらお手入れ

・・・

染めの会は月に2度あるのだけど、今月は2回目はない模様
私は幾何学パターンの絞りに特に興味があるので
やり易いサイズを求めて、知多木綿の反物を30m購入
最近youtubeでいくつかの絞り染めのチャンネル見て勉強中

・・・

さて、大量にある玉ねぎをできるだけ腐らせずに
どんどん食べようキャンペーン中
ここ数年新玉ねぎの季節に食べていた小玉ねぎ丸ごとスープだけど
もう小玉ねぎなんて言ってられない
どうせ煮てるうちにくずれるから大きいのから切ってスープにしてる

甘酢漬けは長期保存には向かないのでひと瓶を作り続ける

それ以外は可能なら炒め玉ねぎの瓶詰を作りたいな
焦がさないの(クリーム色)とほどよく焦がした(茶色いの)
作れるかなー
冷凍庫はいっぱいなので常温保存でないといけない
根気よく炒めて、さらに煮沸消毒までやる気力があるかどうか・・・

種取り用の株を残して最後のフェンネルを収穫
夏ミカンが小さく見えるよ~
葉っぱと根を刻んでトマト味のキャベツとソーセージ煮込みに使った
残りはサラダで少しずついただきます

・・・

まだ肌寒くなることがあるので冬服はしまえない
でも少しずつ洗濯したりブラシ掛けしたりして衣替え
結局それらがすべて終わるのは5月になるのだけど
今年はお仕事が入るのでぼちぼちね

・・・

イワシの群れを作ってみた
少し試行錯誤して
12尾の群れ(?)
更に20尾作る予定
ちゃんと群れになるかな

・・・

惚れて惚れて我慢できなかったの
最後の一枚が残っていたのは私を待っていたのか
と思って注文
roccaさんのショールはラムウールのショールに続いて2枚目
今度のはシルク
美しいブーゲンビリアピンクの手織り
宝物が増えました
これが似合う服装を整えよう
手先の荒れで糸を引っかけないように手のお手入れをしよう
美しいものを纏えるだけの人間でいよう


2026年4月15日水曜日

新しい暮らしが始まった感に満ちた4月


雨続きで 4/3 だけおだやかに晴れたので
仕事帰りに遠回りして花見
場所によっては葉桜だけど、近くの公園の桜はちょうど見ごろでした
でも日が陰って写真は難しかったので
記憶だけ
去年のこの日はご近所の老人会のBBQが始まって
ああ、ようやく、桜の下で会食ができるようになったんだなぁ
と思ったものでした
いろいろと時は過ぎてゆきます

・・・

通販でビーツを買ってみた
自分でも作るし、近場のマルシェで見つければ買ってたけど
おいしそうだったので
早速4個水煮して1個はスープ、残り3個はピクルスに
ついでに畑の新玉ねぎも甘酢漬け
テツヤさんが育てる玉ねぎは、山の畑のはそこそこ育ったそうだけど
目の前の畑のはあまり太らず、花芽がつきそうなので、自由に食べていいことになった
それで、ピクルス第一弾

早速サラダにビーツ、玉ねぎ、トマト、アボカド、塩ゆでチキン
味はピクルスの甘酢だけ
おいしゅうございました

・・・

繭のいろはのお醤油仕込みの日
おやつどうしよう?という話題に
M女史の銅の大判焼き器を持って来てもらえば、大判焼き焼くよ
と、口走ってしまい
カスタードクリームを仕込むことに
木曜日買い物をすませ
4/3 の仕事の後、夜にカスタードを炊く
元気ならさらに残った卵白10個分を使ってピーナツマカロンを焼くんだけど
ちょっとそんな気力はないなぁ

そして翌日
隣室で醤油を仕込んでいる間、私たちは台所で大判焼きを焼く

最初は火加減がわからず5個真っ黒こげ
業務用コンロ恐るべし
3回のあんこが終わりクリームに変った頃には
売り物のような美しい焼き色!
さて、結局月曜日に卵白を料理してみる
分量の小麦粉とピーナツの粗挽き粉を使ったのだけど
どう見てもクッキーになる生地ではなかったので
天板に流して時間通り焼いてみた
近いところでいえば、ダックワースみたいなふわふわのケーキになった
おいしい
けど、この一枚で砂糖が約100gも入ってるかと思うとパクパクつまめない
残ったカスタードクリームも然り
で、クリームパンなどで楽しんだ後は冷凍庫へ・・・

・・・

4/6 トマト鉢上げ
もう最初からアブラムシとナメクジ除けの薬は使ってしまった
本葉をことごとく食べられてしまうのは悲しい

1週間ほど経って、少し大きくなったトマトだけど、少々葉色が悪い
朝の寒さのせいなのか急に日差しを浴びるようになったせいなのか
ちょっと簡易カバーを用意してみる
そして、まだ鉢上げには小さいけれど
甘長とナスもくすぶっているので小さめのポットに鉢上げ
テツヤさんの玉ねぎもとう立ちを放置してネギ坊主畑にするわけにもいかないので
蹴倒し、あとは少しずつ収穫する予定
お向かいの小林さんにもおすそ分け
どんどん食べるぞー

4/13 効果のほどはわからないけど、室内への虫の侵入を防ぐための
木酢液(竹酢液)の散布1回目

・・・

4/9 草木染、山桜と玉ねぎの皮の日
去年から手掛けて放置していた絞りの布を作りたくて
数日前から3cm四方の点打ちと糸掛けを再開
それでも準備は終わらず、当日会場で糸掛けと絞りに取り組むも
布の半分は断念
ジグザグに頂点を少しすくって糸を掛ける
表側と裏側を少しずつ絞って
しっかり絞り切って結束
切れたら悲しいので、キルティング用の強い糸を使用
山桜の染液→ミョウバン媒染→山桜2度目→すすぎ
で広げると

媒染はミョウバンと消石灰
綿とシルクなど素材の違いもあるけれど
あまりに鮮やかな色合いにほれぼれ
赤ちゃん連れのお母さんはおんぶ紐
3mの生地をむら染めにした方は洋服
綿生地を桜で染めたYさんは座布団カバー
さて、手間暇かけた1mの生地を私は何にしましょうかね
このサイズなので風呂敷と思ってたけど
もうちょっと良さを愛でられるものにしろとご意見をいただいてしまった・・・

・・・

年に一度のタケノコ掘り
もうそんな時期
フミちゃんに連絡を取り、当日午前に顔を出してみたら
「もう、今日は二人取りに入ってるの」
「え?なくなっちゃう?」
「いっぱい出てるから大丈夫www」
ちょうどフミちゃんの旦那さんのタケちゃん出ていて談笑中


ほどよい大きさの14個
頂いて帰ります

昼ごはんより先にお手入れして鍋にかけて下茹で
掘って1時間ほどなので米ぬかも塩も唐辛子もなしで
一晩おいたのがこれ(大鍋はもう一つある)
干しシイタケも戻し、豚バラも下茹で済み
中華おこわのもとを仕込みます
豚バラ、シイタケ、タケノコ、銀杏に八角、五香粉、花山椒、鷹の爪
たけのこご飯のもと
タケノコ、鶏肉、ゴボウ、ニンジン、舞茸、油揚げ
さて、それらを仕込んでも、ここから
減った気がしない・・・

・・・

朝食を摂る縁側のひとときはお庭観察時間
足元にスズメが来た
ホトケノザの花園でアゲハ蝶が食事に忙しい
出穂から結構経つけど、やっと開花のライムギ
花が咲くであろう茎をのばしてきたフェンネル
花が咲き始めたコリアンダー
花芽がわき枝で細くなってきたので花を咲かせているルッコラ
今年はこの3種のハーブの種を採ってみる
まあ、コリアンダーは播種用ではなく料理用だけど

・・・

勤務日数を増やしたら、1週間で残り平日4日
うち金曜日は掃除洗濯買い物dayで半日
春になり畑や庭仕事がどんどん出てきて
雨など降ればタイミングがどんどん遅くなる
そしてオーダー品の製作が進まない・・・

今日もやりたいことがいっぱいあるぞー
なんて幸せなんだ!


2026年3月31日火曜日

春じゃ春じゃ


ちょうど水曜の夜に喉に痛みを感じて
気を付けていたんだけど、土曜日には風邪確定
日曜日の仕事は早退(厨房デビューだったのに、冷房がダメだった)
その後養生したら1週間目で復活
何か新生感がみなぎってる(まだ風邪が抜けきったわけじゃない)
そうか
新月なのか、そして翌日は春分の日か
前日の午後の雨から晴れてまた一段春になったみたい

そして朝
朝食をいただく縁側のソファに座ってレースのカーテンごと全開にしたら
目の前にチュー吉が横たわってた
ネコか?ネコだろうなぁ
このままにしてカラスに見つけられたらたまらんので
庭の奥の夏ミカンの根元に埋めた
チュー吉のそばの土がかなり掘られていて
ネコ様の御不浄になったな
そして「褒めて」と言わんばかりに獲物を置いて
忘れていったな・・・
チュー吉は私の風邪を引き受けていってくれたのかもしれん
成仏してください

職場で近所の新しいパン屋さんの話を聞いて
M女史に話したら早速おすそ分けをいただいた
(写真を撮らずに食べてしまった・・・)
その後近くに行ったときに寄ってみた
総菜パンが多いけど、硬いわけじゃなく噛み応えのある生地が好み
そして驚いたのがパン屋さんのご主人がそのあとに会った知人の実の兄だったこと!
世の中狭い・・・

台所の出窓で育てていたカイワレルッコラがそろそろ食べ頃

室内ビニールハウス住まいのトマトは本葉が展開し始めた
それで、液肥を水やり代わりにスタート
ナスと甘長と世話を分けるのも面倒なので全部一緒にスプレー
双葉の大きさの違いがすごいね
雑草のいくつかがハコベっぽいなぁと思うので抜かずに観察してみる
でも同時にカタバミもいくつか出てるのでそれは抜く
トマトとナス+甘長が約2週間の成長差があるので同時鉢上げは難しいかも

彼岸が過ぎたので箱から出した
トレイの下のエアキャップはそのまま
トマトとナス+甘長の差がすごい

・・・

今週いっぱいの展示だったので早く行きたかった美術館
電車を乗り継いで三重県菰野町のパラミタミュージアムへ
京都の染司よしおかの仕事

反物を展示しているところは撮影OKだったので少しだけ

これらは平安時代の公家文化なわけですが
季節や花を表すのに5色の組み合わせで表現する(かさね)
五衣(いつつぎぬ)の表現は、非常に豊かだと思う
そしてその色合いが大好きなのだ
色が好きな私のなんというか核心的な部分だと思う
とはいえ、私の過去生に平安時代の公家がいたとは言わないけど

この美術館の常設の目玉は彫刻家池田満寿夫氏の作品群
「般若心経」(美術館命名のもとでもある)は圧巻だった

いくつかの常設の品と作家がいる中で、事前に名前に覚えがあったのが
中村晋也氏
鹿児島在住の作家だけれど、兄夫婦がわざわざ私設美術館を訪ねて挨拶をしている
岩手にも、「風の又三郎」像があるのだ
盛岡の岩手県立美術館で舟越保武氏の彫刻を見たときと近い感動があった
(愛知にいる間に長崎にも見に行かないと 舟越氏の代表作がある)

丁寧に手入れをされた庭が、午前中は作業で立ち入り禁止だったけれど
ちょうどいいタイミングで解禁
ひきこもりの私が久しぶりに外出して
世の中の春はとうにここまで来てたのかと思った


昼まで曇りがちで御在所の山はくすんでた

季節には季節の和菓子を一度はいただきたい
春には桜餅と鶯餅
でも私の桜餅は長命寺であって、道明寺ではない
焼き皮でこし餡をくるりと巻いたアレだ
北日本で桜餅といえば長命寺
でも道明寺の桜餅も「道明寺」として売っている
つまり北国では両方ちゃんと売っているのに
南では長命寺はめったに売ってない
いくつか扱っている店があるのは知っているけど
予約しないと手に入らない

三重の帰り、JR高島屋の地下にならあるんじゃないか?
桜餅、桜餅・・・と唱えて地下街へ
結果、なかった
ああ、今年も愛しの桜餅に巡り会うことはないのだなぁ
代わりの赤福でがまんしようwww

人込みや、見えるもの聞こえるものの情報量が多いと疲れてしまう
引きこもりというとマイナスのイメージだけど
一人で過ごす時間がないと気持ちがもたない
駅のデパートといえばかつては休日の家族の憩いの場だったのだけど(昭和)
現在はキャリーバッグごろごろの旅行者のたまり場になってしまった
もう二度と行かなくてもいいとまで思ってしまった

・・・

すっかりお花畑のうちの花壇
数年放置のクリーム色のヒヤシンスに黄色の雫咲水仙
そして去年の秋に植え替えたタリアが美しい
プランターに植えた別な品種の子たちは
タイミングが悪かったのか、年内に葉が茂ってしまい
花芽が作られなかった模様
このまま葉で栄養を蓄えてもらって、来シーズンに期待しよう

シーズン最後と決めて注文した切り花通販のブラックフリンジチューリップ
非常に美しい
でも茎が弱い
水耕なのかな、だから弱いとは言えないけど、土耕のほうが力強いのは確か
折れてしまったので、アンティークっぽいカップに飾る
結局3日で半分が折れてしまったので
茎が弱いので短くして楽しんでますってことを販売元に報告したら
花束1回分のクーポンが届いてしまった
そんなつもりはなかったのだけど、ありがたく頂戴します
使用期限が長いので助かります

秋に使おうと思っていたのに
リューココリーネが出ていて思わずポチ
春咲のアヤメ科小球根の花の中で一番のお気に入り
美しい
この花を知ったのは40年ほど前
当時引っ張りだこだった高橋英順さんが好んで使っていた花だった
カフェオレ色のバラ「ジュリア」
杏色のチューチップ「アプリコットビューティー」
薄青が美しいデルフィニウム(飛燕草)にラークスパー(千鳥草)
そして透明感が美しいリューココリーネ
調べたら80歳を越えた今でもご健在のご様子で嬉しい

・・・

2週間ほど前に大麦のグラノーラを作った
食べきったので、また大麦、の前に、ちょっと待てよと
食べかけのロールドオーツがあったので、まずはそれでグラノーラを作ってみる
火にかけて3分ほどでオートミールの香りがした
袋とともに写真撮ったはずなのに、撮れてなかった、残念
やはり歯ごたえのある大麦に比べたら食べやすいけど、少し細かすぎるかな

・・・

去年の後半活動していたM女史の企画が一通り終わって事務処理も完了したとのことで
打ち上げ
「お寿司が食べたい」というリクエストを聞いてくれた、嬉しい
久しぶりのお刺身と和食のお膳にワクワク
2025年度はこれで〆だけど、今週末にはまた次の事業が始まる
楽しく取り組もう

・・・

町内どころか業界では多分有名人であろう陸上のマスターズで活躍し続けるN氏
先日N氏が中心になって地域のスポーツクラブを立ち上げたと聞いた
で、お試しの体操体験会があるので早速申し込み
この日に限って雨だったので、コミュニティバスを利用
30分以上前に着いて、帰りもバタバタと帰ることになる
私以外のメンバーは月に3回の教室の常連さんだったようで
新人がお邪魔してきました
ヨガとストレッチと筋トレとエアロビとPNFを応用した体のパーツのコントロール
取り組んでみて
意外とまだついていける!
それほど衰えてなくて安心した
というのはあくまで主観であって、傍目にはぷっくりさんがゴロゴロしてるなと
見えたかもしれん・・・

結構汗をかいて程よい刺激をもらったのだけど
帰りのバスで強烈なタバコ臭の方が同乗したようで
ほんの10分で体調が激落ち
風邪から少し体が敏感になっているようです
湿度の高さと気圧の低さと空気の悪さが重なったらそりゃ気分悪くなるね

運動習慣はあったほうがいいので、N氏の教室に参加するか
4月から定期的に自転車に乗るか習慣づけないといけませんね