台風の影響で少し風のある涼しめの日もあるのだけど
陽光はきびしい
なのでなかなかエアコンを切ることができない
週イチの買い物dayで日向を歩いて、暑さと自分の体の反応を見るのだけど
最近少し疲れが出て来たなぁと感じる
養生しつつ、赤身肉でも食べようかなぁ
やっぱり温泉かなぁ
それにしてもすでに8月半ばなので出かけるのならお盆明けになる
暑さをやり過ごしているうちに8月がどんどん過ぎていく
新しい洗濯機
最新のコンピュータ制御でメニューが複雑(あくまで前機比較)
荒々しい回転がなくて静か
でもこの制御系統が「7年が寿命」と言われる所以なのでしょう
7月まで使っていた洗濯機はなんたって1997年製でしたからね
シンプルな構造のものが長持ちするのは当たり前
とはいえ、29年稼働は長寿すぎる・・・
(二槽式ならコンピュータ制御もないしカビも生えないからもっともつ)
次に壊れる家電はどれだ!? と少々不安になるのよ
そんな話を職場でしたら
「うちの洗濯機は回転からダメになったわよ
そりゃ毎日2・3回まわすし、量も入れすぎだしね」
家庭の実態を実感した
雨の少ない梅雨のあと、片手に満たない降雨日
そして猛暑酷暑の毎日
キュウリがあっという間に枯れ、ナスも実がつかない
トマトは少しずつだけど実ってる
そんな中で7株中1株だけ元気なズッキーニがひそかに量産している
8/3 陽子さんの花壇に白い彼岸花リコリスを定植10年くらいは植え替えなしでいけるかな
秋の彼岸の頃に咲くのだから、もう植えないとね
8/4 久々のフロアの仕事
あまりに久々でレジのやり方を忘れてしまった
これはちょっとあんまりなボケですなぁ・・・
8/6 玄関前の花壇の草取りをして残りのリコリスを植えて
コスモスの種を蒔いた
特別水やりもしないので秋に咲くまで育つのかは天まかせ
畑の一部も草取りして大豆を蒔いてみた
少し遅かったのだけど、まあしょうがない
秋に枝豆として食べられるかなぁ
薬コーティングのない種だったから、鳩やカラスに食べられるかも・・・
以前花壇に植えたホップはなんとか定着したらしくて
3株のうちひとつはしっかり蔓が伸びてきた
フェンスからネットを下ろしてみる
約1週間後に台風の影響で雨が降った
さて発芽するかなぁ
8/6 木曜日の夜は公民館で盆踊りの練習をしている
地域のものだけど、帰省せずに残っている大学生が多く参加するので
彼らのための練習会
大太鼓の音が響いてくると
3月の山車祭りのお囃子の練習が響いてくるのと同じくらいウキウキする
とはいえ、東京音頭は違うと思うんだけど・・・
8/7 スーパーで山形産の糖度13%のカットスイカを思わず購入
山形のスイカの名産地は尾花沢
本当においしい
「山形産」とあれば、それは尾花沢産
そのスイカも期待通り美味しかった!
8/8 どうも夏の疲れがたまってきたようで何かおいしいものを食べたい
肉より・・・ウナギだ!
と思って仕事の帰りに自転車で体を動かしてから
南に2kmほどのところにある海鮮食堂へ
うな丼
うなぎの傍らにはキモもあるゆっくりと楽しませていただきました
おいしゅうございました
そういえば、浜松出身の同僚からお土産に
うなぎパイをいただいたんだった
早速食べてしまって写真なし・・・
・・・
手仕事は
ウールのセーターの続きはさすがに厳しくなって中断
去年染めた毛糸と今年藍染した綿とを合わせて
コースターを編んだ
東洋織布で作った糸もコースター編んでみた
周囲はアンカーの綿糸(刺繍とレース用)
チャコールグレーの方は何色の縁取りでもいいけど薄茶のほうは白、茶、茶の段染めくらい・・・
8月半ば、世の夏休みお盆休みの佳境に入る
愛知県民にとって「トヨタ系」の休日スケジュールの影響は大きい
24時間稼働の生産業はそう簡単に工場を止めない
止めるときは関係会社いっせいに長期休みになる
お正月、ゴールデンウィーク、お盆休み、そしてシルバーウィークもかなぁ
なのでサービス業は必ずそれを意識した体制になる
でもね
お盆は家族のために過ごさなければいけない人も多いのよ
8/11山の日は休日の火曜日で地獄のような忙しさだった
(前日もそうだったらしいし、前々日もそうだった)
一家のお母さんとしてお盆を仕切らないといけないベテランさんたちがちらほら休み
学生バイトの女の子たちがみんなお休みなので人員不足・・・ふぅ
これが、16日まで続くのか・・・はぁ
8/12 レストランのテラス席はカラスのレストランとも言える・・・
(3月の勤務初日も大アサリかハマグリの大きな貝殻が散乱してた)
それがその日は、何らかの理由で鳩が落ちてたらしく
すでにカラスが食した後だった
なかなかそれをきれいにするのに苦労したらしくて担当者がキリキリしてた・・・
(お疲れ様デス)
8/14~16のお盆休み佳境の連続勤務は少々疲れすぎてハイになってきた
落ち着いてこなさなければいけませぬ




